目次:PC情報ハードウェア
更新:2013/09/02

HDDとSSDの選び方

SSDについて

SSDについて
SSDの特徴とおすすめのSSD

HDDとSSDの性能比較 ベンチマーク結果

HDD TOSHIBA DT01ACA300の性能
東芝製で3TBのハードディスクであるDT01ACA300の性能をまとめています。
ST3000DM001WD30EZRXとの性能比較。
SSD Plextor M5Pro PX-128M5Pの性能
Plextor M5 Proの128GBモデルPX-128M5Pの基本性能をベンチマークして、書込後の性能の変化を確認しています。
HDD Seagate ST3000DM001の性能
Seagate Barracuda 7200.14 ST3000DM001-9YN166とST3000DM001-1CH166の性能比較。
PCMARK7と消費電力の比較はST3000DM001、WD1002FAEXWD30EZRXCrucial M4 256GB
SSDとHDDの性能比較
HDD:WD Caviar Green 3TB、WD Caviar Black 1TB。
SSD:Crucial C300 64GB、Crucial M4 256GB、Intel 510 120GB。
消費電力、BootRacer(起動時間)、PCMARK7(実用性能)、CrystalDiskMark(単純読み書き性能)。
HDD Caviar Black WD1002FAEXの性能
Western Digitalの高性能HDDのベンチマーク。作業用ドライブやSSDとの組み合わせに最適。
Crystal Disk Mark、HD Tune Pro、PCMARKによるベンチマーク、BootRacerによる起動時間の測定。
SSD Crucial M4 256GBの性能
RealSSD C300の後継。MicronからはRealSSD C400として発売。
SATA3.0 6Gbps対応のASUSTeK U3S6とSATA2のIntel ICH9Rでの性能を検証。
ファームウェア009での性能を検証。一部001との比較あり。
Crystal Disk Mark、HD Tune Pro、PCMARKによるベンチマーク、BootRacerによる起動時間の測定。
SSD Intel 510 Series 120GBの性能
Intelの高速なSSD シリーズで、SATA3.0 6Gbps対応のASUSTeK U3S6とSATA2のIntel ICH9Rでの性能を検証。
Intel SSD専用ツールボックスの紹介。
Crystal Disk Mark、HD Tune Pro、PCMARKによるベンチマーク、BootRacerによる起動時間の測定。
3TBのHDD WD30EZRXについて
SATA3.0 6Gbps対応のASUSTeK U3S6とSATA2のIntel ICH9RでのGPTディスクの検証。
Crystal Disk Mark、PCMARK VANTAGE、HD Tuneでのベンチマーク。
SSD Crucial「RealSSD C300 64GB」の性能
SATA3.0 6Gbps対応のASUSTeK U3S6、Intel ICH9R、Windows XPでのフォーマットを検証。
Crystal Disk Mark、PCMARK VANTAGE、ATTO、HD Tune Proでのベンチマーク。
Crucial「RealSSD C300 64GB」 性能の変化
空き容量と削除や消去による性能の変化を検証。
Western Digital WD20EARSの性能とAdvanced Formatについて
Advanced FormatとXPとWD Alignについて。
ベンチマーク:HD Tune、CrystalDiskMark、ATTO、PCMARK、消費電力
Samsung HD203WI の性能
ベンチマーク:HD Tune、CrystalDiskMark、ATTO、PCMARK、消費電力
HDD性能比較ベンチマーク
接続:ICH-9R AHCI SATA
HDD:HD103UJWD1500ADFDWD5000AAKSWD10EACSWD10EADSST3500320ASST31500341ASST3500410ASST3500481AS
ベンチマーク:HD Tune、CrystalDiskMark、PCMARK、ワットチェッカー
1.5TB ST31500341AS 性能ベンチマーク
接続:ICH-9R AHCI SATA
HDD:Barracuda 7200.11 ST31500341AS / ST31000333AS
ベンチマーク:HD Tune2.55、CrystalDiskMark2.2、PCMARK VANTAGE/05、ワットチェッカー
1TBHDDの性能比較 ベンチマーク
接続:ICH-9R AHCI SATA
HDD:SAMUSUNG Spinpoint F1 HD103UJ、Seagate Brracuda 7200.11 ST31000333AS、WesternDigital Caviar Green WD10EACS-00D6B0
ベンチマーク:HD Tune2.54、CrystalDiskMark2.1、PCMARK VANTAGE/05、ワットチェッカー
ST3500320ASの性能
Barracuda 7200.11 ST3500320AS
WD5000AAKS-A7B0の性能
Caviar SE16 WDC WD5000AAKS-00A7B0
WD10EACS-D6B0の性能
Caviar GP (Caviar Green) WDC WD10EACS-00D6B0

ハードディスクについて

ハードディスクとは
ハードディスクについての基本
ハードディスクの選び方
接続方式で選ぶ、容量で選ぶ、性能で選ぶ、消費電力で選ぶ、信頼性で選ぶ
ハードディスクの種類
接続方式:IDE(PATA)、シリアルATA(SATA)、eSATA、USB、IEEE1394、SCSI、LANの説明
ハードディスクのスペック(仕様)
接続方式、大きさ、回転数、バッファ、シークタイム、シーケンシャル、ランダム、プラッタなどの説明
ハードディスクの性能を比較
USB2.0、PATA、SATAの性能比較
ハードディスクの取り付け
取り付け方法とジャンパピン設定
HDD PATA/IDEドライブの接続
IDEドライブの取り付け方法とジャンパピン設定
HDD ハードディスクの交換(クローンディスク)
データを引き継いで新しいHDDに交換する
HDDとBIOS設定
起動ディスクを変更したら、BIOSの設定を変更しないと正しく認識できない場合があります
ホットスワップや外付けでHDDを活用
Windowsを起動したままでのHDDの接続(取り付け)と切断(取り外し)
Vistaでハードディスクのフォーマット(初期化)
新しいHDDは初期化してパーティション(ドライブ)容量を割り当ててフォーマット。VistaとWindows7での手順。
XPでハードディスクのフォーマット(初期化)
新しいHDDは初期化してパーティション(ドライブ)容量を割り当ててフォーマット。Windows XPでの手順。
ハードディスクの修復と故障
HDD自体の故障は基本的に交換になります。
データ上の故障の場合は『システムエラーやアプリケーションエラーには』を参照
ハードディスクのメンテナンス
デフラグでファイル断片化によるランダムアクセスを抑え、チェックディスクでファイルシステムの異常の確認と修復、トラブルが起きる前にバックアップすることでデータを保護、S.M.A.R.T.情報でHDDの劣化を確認。
S.M.A.R.T.について
S.M.A.R.T.で値に異常が生じていてもしきい値に達していなければまだ故障ではありません。S.M.A.R.T.値には異常がなく突然故障する場合もあります。
RAIDについて
RAID 0は1台でもHDDに異常があるとデータが壊れてしまいます。RAID 1はHDD1台故障しても影響がありませんが、データ上の故障や消失には役に立ちません。
ハードディスクのデータ完全消去
データを削除してもその場所に別のデータが書き込み可能な状態になるだけで、HDDのセクタにはデータがのこっています。完全に消すためには意味のないデータで上書きする必要があります。
容量の壁とBigDrive問題
BigDriveは137GBの壁で、SPなしのWindows XPや2000で生じます。古いPCではハードウェアが対応していない場合もあります。
2TBの壁は32bitの限界であるため、64bit対応のハードウェア(EFI)とフォーマット(GPT)が必要です。
↓このページを気に入りましたら、ランキングに投票をお願いします↓
      

アンケート

評価を選んで下さい

参考になった
参考にならなかった

内容について選んで下さい

内容が充実している
内容が乏しい

分かり易さについて選んで下さい

十分理解できた
なんとなく理解できた
よくわからない

感想や意見、要望などがありましたら記入して下さい。 サイト作りの参考にさせていただきます。
内容の誤りに気づきましたら、できるだけ詳細をご記入ください。

目次:PC情報 ハードウェア